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		<title>ＦＸ失敗から学んだメモ</title>
		<link>https://fx001a.dousetsu.com/</link>
		<description>ＦＸ失敗から学んだ知識をメモのように綴ります。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 10:14:38 +0900</pubDate>
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			<title>ｍｔ４　ｆｘ</title>
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			<description><![CDATA[
システムトレードでありましても、新規に売り買いするという状況の時に、証拠金余力が必要とされる証拠金の額以上ない時は、新たにポジションを持つことは不可能とされています。スイングトレードと言われるのは、当日のトレンドに結果が決定づけられる短期売買とは違い、「これまで相場がどの様な動きをしてきたか？」といった分析が大事になるトレード方法だと言って間違いありません。スキャルピングに関しましては、本当に短時間の値動きを捉えますので、値動きが明確になっていることと、取引の回数がかなり多くなりますから、取引をする上での必要経費が小さい通貨ペアを取り扱うことが大切だと言えます。売りポジションと買いポジション双方を同時に持つと、円安になっても円高になっても収益を手にすることができると言うことができますが、リスク管理の面から申し上げますと、2倍神経を注ぐことが必要でしょう。友人などはだいたいデイトレードで取り引きをやっていましたが、このところはより儲けの大きいスイングトレードを採用して売買しております。MT4が使いやすいという理由の1つが、チャート画面上から即行で発注できるということなのです。チャートを眺めている時に、そのチャート部分で右クリックしたら、注文画面が立ち上がるのです。スイングトレードに関しましては、売買をするその日のトレンドに左右される短期売買と比較して、「現在まで相場がどういった動きをしてきたか？」といった分析が大事になるトレード方法です。このページでは、手数料とかスプレッドなどを加えた合算コストでFX会社を比較した一覧表を確認いただくことができます。当然コストと申しますのは収益を圧迫することになりますから、細心の注意を払って調査することが必須です。FXにおいては、「外貨を売る」ということから取引に入ることも可能なのですが、このように外貨を所有することなく「外貨を売却した状態」のことも、「ポジションを持っている」となるわけです。スプレッドについては、FX会社それぞれ違っており、FXトレードで利益を生み出すためには、スプレッド差が大きくない方が有利に働きますから、そのことを意識してFX会社を選定することが重要だと言えます。スキャルピングに取り組むときは、わずかな値幅でも取り敢えず利益を出すというマインドが欠かせません。「これからもっと上がる等とは思わないこと」、「欲はなくすこと」が肝要になってきます。スキャルピングとは、本当に短い時間で薄利を手にしていく超短期取引のことで、テクニカル指標だったりチャートを参考にして「売り・買い」するというものです。申し込みを行なう際は、業者が開設している専用HPのFX口座開設ページを通して15～20分前後で完了できます。申込フォームの必要事項を埋めた後、必要書類をFAXなどを使って送付し審査結果が出るまで待つというわけです。テクニカル分析におきましては、基本としてローソク足を時間ごとに並べたチャートを使用することになります。ちょっと見ハードルが高そうですが、ちゃんと解読できるようになると、これ程心強いものはありません。FX取引で出てくるスワップと申しますのは、外貨預金に伴う「金利」だと考えていいでしょう。とは言ってもまったくもって異なる部分があり、スワップという「金利」は「貰うこともあれば取られることもあり得る」のです。
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			<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 09:31:59 +0900</pubDate>
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			<title>ＦＸ初心者</title>
			<link>https://fx001a.dousetsu.com/entry3.html</link>
			<description><![CDATA[
今後FXに取り組む人や、FX会社をチェンジしてみようかと検討中の人の参考になるように、国内にあるFX会社を比較し、一覧表にしてみました。是非閲覧ください。ここ最近のシステムトレードの内容を確認してみると、力のあるトレーダーが作った、「それなりの利益を生み出している自動売買プログラム」を基本に自動的に「売り・買い」が為されるようになっているものがたくさんあることが分かります。FX会社個々に仮想通貨で売買体験をするデモトレード（トレード訓練）環境を準備しています。全くお金を使わないで仮想売買（デモトレード）が可能となっているので、率先して試してみてほしいと思います。「デモトレードを試してみて儲けることができた」と言われても、実際上のリアルトレードで儲けを生み出すことができるかはわからないというのが正直なところです。デモトレードと申しますのは、正直申し上げて遊び感覚になってしまうのが一般的です。テクニカル分析を実施するという時のやり方としては、大きく類別すると2種類あると言うことができます。チャートの形で描かれた内容を「人間が自らの経験で分析する」というものと、「分析プログラムが自動的に分析する」というものです。MT4をパーソナルコンピューターにセッティングして、ネットに繋いだままずっと稼働させておけば、眠っている時も完全自動でFX取り引きをやってくれるのです。デイトレードの利点と申しますと、一日の中できっちりと全部のポジションを決済するわけなので、スッキリした気分で就寝できるということではないかと思います。スプレッドとは外貨の購入時と売却時の価格差のことで、ＦＸ会社の収益となる売買手数料の一種で、各社の方針に従って個別にスプレッド幅を設定しています。スイングトレードのウリは、「日々売買画面にしがみついて、為替レートを確かめなくて良い」というところだと思います。超多忙な人にピッタリ合うトレード法だと言えます。このところのシステムトレードをサーチしてみると、他のFXトレーダーが組み立てた、「ちゃんと収益を齎している自動売買プログラム」を真似する形で自動売買可能になっているものが多いように感じます。相場の変化も掴めていない状態での短期取引となれば、うまく行くはずがありません。とにかく高レベルのスキルと知識が必須ですから、いわゆる新参者にはスキャルピングは不向きです。FX会社を比較する際にチェックすべきは、取引条件になります。FX会社によって「スワップ金利」等々が異なっているわけなので、ご自身の考え方に沿うFX会社を、細部に亘って比較の上選びましょう。スプレッド（≒手数料）に関しては、一般的な金融商品と照らし合わせると、かなり破格だと言えるのです。はっきり申し上げて、株式投資なんかだと100万円以上の取り引きをしますと、1000円前後は売買手数料を払わされるはずです。ＦＸ会社に入る収益はスプレッドが生み出していると言えるのですが、例を挙げますと豪ドルと日本円を売り買いする場合、ＦＸ会社は顧客に対して、その通貨の購入時と売却時の為替レートを適用し、その差額を利益に計上します。システムトレードにおきましては、EA（自動売買プログラム）の設定どおりにテクニカルポイントが巡り来た時に、システムが着実に売買をしてくれるのです。とは言いましても、自動売買プログラムに関しましては人間がチョイスしなければいけません。
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			<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 09:30:06 +0900</pubDate>
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			<title>リアルトレード　ｆｘで収益を上げるためには？</title>
			<link>https://fx001a.dousetsu.com/entry2.html</link>
			<description><![CDATA[
「デモトレードを行なって収益をあげることができた」と言っても、実際上のリアルトレードで収益を得ることができる保証はありません。デモトレードにつきましては、どう頑張っても遊び感覚になることがほとんどです。「各FX会社が供するサービス内容を把握する時間がそれほどない」と仰る方も多いのではないでしょうか？この様な方のお役に立つようにと考えて、それぞれのサービスでFX会社を比較しております。一緒の通貨でも、FX会社が変われば供与されることになるスワップポイントは結構違います。比較一覧などで入念にウォッチして、なるべく高いポイントがもらえる会社をセレクトしてください。デモトレードを開始する時点では、ＦＸに欠かすことができない証拠金がデモ口座（仮想口座）に、希望された金額分仮想マネーとして入金されることになります。レバレッジというのは、納入した証拠金を元手に、最大その証拠金の25倍の取り引きが許されるという仕組みのことを指しています。例を挙げますと、50万円の証拠金でもって20倍のレバレッジをかけるとすると、1000万円というトレードが可能だというわけです。ＦＸ会社が獲得する利益はスプレッドが齎しているわけですが、例を挙げれば英国ポンドと日本円の取り引きの場合、ＦＸ会社はカスタマーに向けて、その外国通貨の購入時と売却時の為替レートを適用することになります。テクニカル分析をする時は、基本としてローソク足を時間単位で並べたチャートを用いることになります。見た限りでは抵抗があるかもしれませんが、完璧に理解できるようになりますと、本当に役に立ちます。デイトレードだとしても、「一年中トレードをし収益を手にしよう」等とは考えないでください。良くない投資環境の時にトレードをして、思いとは裏腹に資金を減少させてしまっては元も子もありません。今の時代数多くのFX会社があり、一社一社が特徴的なサービスを実施しております。そのようなサービスでFX会社を比較して、個人個人に沿うFX会社を選択することが一番肝になると言っていいでしょう。デイトレードの魅力と言うと、次の日まで保有することなく完全に全てのポジションを決済してしまうわけですので、不安を抱えて眠る必要がないということではないでしょうか？FXが今の日本で一気に拡散した大きな要因が、売買手数料の安さに他なりません。初めてFXをするなら、スプレッドの低いFX会社を選ぶことも大事です。申し込みについては、FX会社が開設している専用HPのFX口座開設ページ経由で15～20分前後でできます。申し込みフォームに入力後に、必要書類をFAXやメールなどを利用して送付し審査をしてもらうという手順です。デイトレードと申しますのは、スキャルピングの売りと買いのスパンを若干長くしたもので、一般的には2～3時間以上1日以内に決済してしまうトレードを意味します。スイングトレードというのは、トレードを行なうその日のトレンド次第という短期売買とは全然違って、「現在まで相場がどの様な動向を示してきたか？」といった分析が影響を及ぼすトレード方法だと思っています。「各々のFX会社が提供しているサービスを精査する時間が取れない」と仰る方も多いはずです。そんな方にお役立ていただきたいと、それぞれのサービスでFX会社を比較し、ランキングの形でご紹介しております。
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			<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 09:29:10 +0900</pubDate>
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			<title>スキャルピング　コツ　ｆｘ</title>
			<link>https://fx001a.dousetsu.com/entry1.html</link>
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スキャルピングの攻略法は種々ありますが、どれにしてもファンダメンタルズにつきましては顧みないで、テクニカル指標だけを活用しています。売買する際の金額に差を設けるスプレッドは、ＦＸ会社は当然の事銀行においても別の名前で導入されております。しかもとんでもないことに、その手数料というのがFX会社の190～200倍というところが相当見受けられます。テクニカル分析には、大別すると2種類あると言うことができます。チャートに表記された内容を「人間が自分自身の判断のもと分析する」というものと、「分析プログラムが半強制的に分析する」というものになります。FXに取り組む場合の個人に対するレバレッジ倍率は、少し前までは最高が50倍でしたから、「今の時代の最高25倍は低すぎる」とおっしゃる方を見かけるのも無理はありませんが、25倍だと言えどもしっかりと収益を確保できます。スプレッドとは外貨を売る時と買う時の価格差のことで、ＦＸ会社の利潤となる売買手数料とも考えられるものですが、それぞれのFX会社が個別にスプレッド幅を設定しています。当WEBサイトでは、スプレッドだったり手数料などを計算に入れた合算コストでFX会社を比較した一覧表を確認いただくことができます。勿論コストと言われるものは収益に響きますから、細心の注意を払って調査することが重要だと言えます。ポジションに関しましては、「買いポジション」と「売りポジション」の2つがあるわけですが、このポジションとは、「売り」または「買い」をした後、決済することなくその状態を継続している注文のことになります。スワップポイントに関しましては、「金利の差額」だと言われていますが、本当に受け取れるスワップポイントは、FX会社に徴収される手数料を差し引いた金額になります。ＦＸ会社の口座に入る収益はスプレッドから生み出されるわけですが、例えばシンガポール・ドルと日本円の取り引きの場合、ＦＸ会社はカスタマーに向けて、その海外通貨の購入時と売却時の為替レートを適用し、その差額を収益とするわけです。日本の銀行と比較して、海外の銀行金利の方が高いということがあって、スワップ金利が付与されるのです。海外のスワップ金利と日本のスワップ金利の差が、FXをする時に獲得するスワップ金利なのです。スキャルピングの展開方法は幾つもありますが、共通点としてファンダメンタルズ関連は排除して、テクニカル指標だけを駆使しています。システムトレードだとしても、新規に売買するタイミングに、証拠金余力が必要とされる証拠金額より少ない場合は、新規に「買い」を入れることはできない決まりです。スワップポイントに関しましては、ポジションを続けた日数分もらうことが可能です。日々決まった時間にポジションを有した状態だと、その時点でスワップポイントが加算されることになります。レバレッジがあるので、証拠金をそれほど多く拠出できなくてもその額の何倍という「売り買い」ができ、想像以上の収入も見込むことができますが、反対にリスクも高くなるのが常ですから、欲張ることなくレバレッジ設定することが不可欠です。FXに関しての個人に許されているレバレッジ倍率は、前は最高が50倍だったことを思えば、「今現在の最高25倍は大したことがない」と話す方が存在するのも当然でしょうけれど、25倍だと言いましてもちゃんと利益を生み出すことはできます。
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			<pubDate>Thu, 15 Oct 2020 09:28:12 +0900</pubDate>
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